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[2014-09-30 16:47:54]

アウトプットする!
アウトプットする! 本当に久しぶりのアップです ☆ 

ごめんなさいm(. .)m

さて・・・

最近、取材、講演のご依頼を多数いただき、

いたるところで、

お話をする機会が増えました。

ありがたいですね☆ 

改めて自分が歩んできた過去・・経験に基づく話を

講演としてアウトプットできる機会を頂けること、

心から感謝申し上げます。


アウトプットすることは、

自分の過去を振り返り、

成功体験も失敗体験も

再度、思い返す機会になるのです。

過去はすべて無駄ではない・・無駄なものは一つもない。

それが人生。

何をするのか?

何を選ぶか?

何を捨てるのか?

何を得るのか?

それもすべて自分自身。

成功者になるのも、

失敗するのも、

幸せになるのも

不幸せになるのも

すべて自分次第。

そう感じ、そう信じ、

少しでも私の経験が皆様のお役にたてれば・・と

そんな思いで壇上に立っております★

アウトプットは大切!

皆さんも、

自分のスト‐リーをアウトプットする機会を

つくてみてくださいね。

友人でも、家族でも

ご主人でも

恋人でも身近な人からはじめていい・・

自分を表現することは、

とても大切なことだと感じます。

投稿者:ライフスタイル研究家   堀内康代 |テーマ:ブラッシュアップ | Comment:0件

[2014-08-11 11:16:40]

人形芝居上演と石上の講演
松蔭大学祭で国指定無形民俗文化財の「相模人形芝居」の上演と石上の講演があります。来聴歓迎!!
上演:人形芝居、長谷座による「壺坂霊験記」
日時:平成26年10月25日(土)14:00?14:50  
場所:松蔭大学森の里キャンパス 松陰ホール(予定)

石上の講演題目:[日本の女神-女王-女帝]
1. 神話の女神天照大神
2. 女王卑弥呼
3. 推古天皇
4. 日本を守った女性達
講師:松蔭大学 日本文化コミュニケーション学科主任
   教授・博士         石上 七鞘
日時:平成26年10月25日(土)15:00?16:00  
場所:松蔭大学森の里キャンパス 3503号室(3号館5F)

投稿者:石上七鞘 |テーマ:ブラッシュアップ | Comment:0件

[2014-08-11 11:16:15]

人形芝居上演と石上の講演
人形芝居上演と石上の講演 松蔭大学祭で国指定無形民俗文化財の「相模人形芝居」の上演と石上の講演があります。来聴歓迎!!
上演:人形芝居、長谷座による「壺坂霊験記」
日時:平成26年10月25日(土)14:00?14:50  
場所:松蔭大学森の里キャンパス 松陰ホール(予定)

石上の講演題目:[日本の女神-女王-女帝]
1. 神話の女神天照大神
2. 女王卑弥呼
3. 推古天皇
4. 日本を守った女性達
講師:松蔭大学 日本文化コミュニケーション学科主任
   教授・博士         石上 七鞘
日時:平成26年10月25日(土)15:00?16:00  
場所:松蔭大学森の里キャンパス 3503号室(3号館5F)

投稿者:石上七鞘 |テーマ:ブラッシュアップ | Comment:0件

[2014-05-23 08:46:54]

命名(名づけ)
命名(名づけ) 命名(名づけ)
生まれた子に名前をつける人を「名づけ親」、または「なおや」といいます。子供の後見人として,命名する仮り親のことをいいます。子供が生まれて7日目に名前をつける儀礼で、名前を紙に書いて床の間や神棚・仏壇などに貼(は)るなどして祝います。現在では実の親が命名する場合が多いのですが,以前は産婆が取上げ親として名づけ親を兼ねた場合もありました。あるいは、親類,子福者,村長さんなどが名付け親になっていました。特に病弱の子とか,親の厄年の子など,子どもの成長が危ぶまれるようなときには,拾い親や養い親などの仮親を立てて,その人が仮り親となって命名しました。命名のほか、仮り親は、未成年の子の儀礼に際し、実の親に代わって行事をつかさどり、取り上げ親・烏帽子(えぼし)親・鉄漿(かね)親などがあります。成人後の仲人も仮り親であるともいわれます。
 名はその子供の幸福を願い付けられるもので、その子の魂を示しています。本名を知られると、その人の自由に支配されることになるので、女子は、本名を明かさず、あだ名や源氏名を名乗って本名を隠してきたのです。
 『万葉集』の1番歌に、21代天皇の雄略天皇が若菜摘みの乙女(巫女)に求婚する歌があります。天皇はこの乙女に名前を尋ねています。乙女が名前を答えれば、天皇の求婚は達成され、晴れて婚姻がなされることになるのです。
 私は、受講生の女子学生に、むやみに名前を答えてはいけないと指導しています。名前を知られると、その男性に支配されてしまうからと注意しているのです。

投稿者:石上七鞘 |テーマ:ブラッシュアップ | Comment:0件

[2014-04-11 08:43:56]

出産
出産  ブログご無沙汰をしており、大変失礼しました。平成26年度となり、これからは、人生儀礼の続編と折々のトピックを掲載して行く予定です。宜しくお願い申し上げます。
小生はFacebookを使用していないので、お便りは、n.ishigami33@gmail.com までお願い申し上げます。

お産の風俗
江戸時代の出産は一般的に座産でした。産婦は、天井から吊り下げた綱や介添人を支えに出産しました。最近は、欧米をはじめ日本でも、この座産が見直されるとともに、水中でするお産も試みられています。
産屋の利用
 藁葺き屋根をそのまま地面に被せたような産屋を利用して出産していたのは大正時代の初め頃まででした。地方では、それ以前お産のたびに産屋を建て替えていたようです。産屋で出産していた頃は、7日7晩こもり、その後自宅で出産しはじめた頃には産後3日3晩、戦前・戦中には2日1晩、それから産後数時間のみとなり、次第に産小屋へのこもりの習慣はなくなりました。
産屋での出産は、陣痛がはじまると家の者が川に梯子をかけて上に戸板を渡し、必ず夫が先導をして産気づいた妻を産屋に連れて行きました。このとき普段使っている板橋は使わなかったようで、それは梯子の『コウ:格』にあやかり、子がたくさん産まれる様にと祈りをこめたからともされています。しかし、橋や梯子を使って渡ることが異郷との往来を示していることから考えると、産屋入りは聖なる場所への旅であったことが覗えます。
産後の後産(あとざん)胞衣(えな、胎盤)は、産屋の隅に積んである小石の下に埋めた地方もありました。それは次に産屋の利用者がある頃には綺麗に無くなっていたといいます。屋外で産屋を建てない時のお産は、樹木の根元に腰を降ろして座産をし、後産の胞衣は、穴を掘って埋めたともつたえています。
ともかく、いつの時代も安産で母子の健康を祈ったものです。

投稿者:石上七鞘 |テーマ:ブラッシュアップ | Comment:0件

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